三国遺址探訪:三国志遺跡をおもいっきり巡る旅にでよう!
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更新:2010年2月25日
更新情報
2010/02/25
2010/02/04
2010/01/06
2010/01/05
2010/01/04
2009/12/26
2009/12/22
2009/12/20

雲南「毒水」を掲載。  >>
「つぶやき」を更新。
四川「天雄関」を掲載。  >>
「つぶやき」を更新。
広西「士燮故里」を掲載。  >>
四川「敬侯祠」を掲載。  >>
四川「姜維井」を掲載。  >>
四川「牛頭山」を掲載。  >>


つぶやき
 ただいま東莞市です。春節前後で10日間ほど休めることになりました。割引無しの航空券を買って、まずは昆明へ飛ぶことにしました。そこから陸路で成都まで進んでいきます。また超マイナーな三国志遺跡を探してみようと思ってます。もはや三国志関連ではないのかも。(2010年2月4日)

このサイトをご覧の方へ
 このサイトで紹介されている遺跡は、作者が訪れたときの記録が元となっています。行き方が変わったり、遺跡の状況が変わり、整備、消滅などもありえます。あくまでも参考とだけしてください。
 緯度経度の数値は、現地でGPSを使って計測したものですが、精度に欠ける場合もあります。またGoogle Mapsで表示した場合、高解像度地図で多少ズレが生じるときがあります。その場合、計測数値はそのまま記載し、マーカーはGoogle Mapsの画像に合わせて動かすことがあります。ご了承ください。


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三国志遺跡探検隊
◆かのだ (四象八牛)
 このサイトの作者。下調べが苦手で、出たとこ勝負の突撃ばかりをしているため、取りこぼしも多い。中国人からは日本人と思われていない。遺跡捜索のためなら怪しい方言まで理解しようとする脳みその持ち主。ゴネだすと天下一品。得意技は拝み倒し。

◆開封太郎さん
 成都交通飯店で出会って以来の遺跡捜索仲間。河南弁を操る。本来は宋代遺跡が専門だったらしい。いろいろな情報を集めて教えてくれる頼もしい仲間である。河南省では一緒に遺跡を捜索。すばらしい行動力で遺跡へ向かっていく。地図収集マニア。


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