三国遺址探訪:三国志遺跡をおもいっきり巡る旅にでよう!
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更新:2009年6月16日
更新情報
2009/06/16
2009/06/04
2009/05/28
2009/05/19
2009/05/18

四川「馬岱墓遺址」を掲載。
四川「武侯推演兵法処」を掲載。
雲南「関三小姐墓」を掲載。
浙江「厳公廟将軍殿」を掲載。
浙江「孫韶故里」を掲載。


つぶやき
 現在、上海です。ゴールデンウィークは、性懲りもなく遺跡探しへ行ってきました。今回は浙江省。風光明媚なところもありましたが、門票が高すぎでどこへも入場しませんでした。三国遺跡は、門票がないところが多いのでいいのですが。(2009年5月12日)

このサイトをご覧の方へ
 紹介されている遺址は、このサイトの作者が訪れたときの記録が元となっています。行き方が変わったり、遺址の状況が変わり、整備、消滅などもありえます。あくまでも参考とだけしてください。
 緯度経度の数値は、現地でGPSを使って計測したものですが、精度に欠ける場合もあります。またGoogle Mapsで表示した場合、高解像度地図で多少ズレが生じるときがあります。その場合、計測数値はそのまま記載し、マーカーはGoogle Mapsの画像に合わせて動かすことがあります。ご了承ください。


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三国遺址探検隊
◆かのだ (四象八牛)
 このサイトの作者。下調べが苦手で、出たとこ勝負の突撃ばかりをしているため、取りこぼしも多い。中国人からは日本人と思われていない。遺跡捜索のためなら怪しい方言まで理解しようとする脳みその持ち主。ゴネだすと天下一品。得意技は拝み倒し。

◆開封太郎さん
 成都交通飯店で出会って以来の遺跡捜索仲間。河南弁を操る。本来は宋代遺跡が専門だったらしい。いろいろな情報を集めて教えてくれる頼もしい仲間である。河南省では一緒に遺跡を捜索。すばらしい行動力で遺跡へ向かっていく。地図収集マニア。


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