三国遺址探訪:三国志遺跡をおもいっきり巡る旅にでよう!
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更新:2010年8月30日
更新情報
2010/08/30
2010/08/13
2010/08/11
2010/07/18
2010/06/22
2010/05/30
2010/05/24
2010/04/20

湖北「呉王城遺址」を掲載。  >>
「つぶやき」を更新。
湖北「鳳凰台」を掲載。  >>
「つぶやき」を更新。
四川「諸葛亮上馬台」を掲載。  >>
四川「孟獲城遺址」を掲載。  >>
「書籍紹介」に4冊追加。  >>
四川「諸葛亮点将台」を掲載。  >>


つぶやき
 ただいま東莞市です。先週、週末を利用して湖北省へ行ってきました。武漢周辺を回るのが精一杯。もう一日あれば、行動範囲がかなり広がると思うのですが。しがないリーマンパッカーに格下げ処分になったので、仕方ないかな...。遠出したい。(2010年8月13日)

このサイトをご覧の方へ
 このサイトで紹介されている遺跡は、作者が訪れたときの記録が元となっています。行き方が変わったり、遺跡の状況が変わり、整備、消滅などもありえます。あくまでも参考とだけしてください。
 緯度経度の数値は、現地でGPSを使って計測したものですが、精度に欠ける場合もあります。またGoogle Mapsで表示した場合、高解像度地図で多少ズレが生じるときがあります。その場合、計測数値はそのまま記載し、マーカーはGoogle Mapsの画像に合わせて動かすことがあります。ご了承ください。


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三国志遺跡探検隊
◆かのだ (四象八牛)
 このサイトの作者。下調べが苦手で、出たとこ勝負の突撃ばかりをしているため、取りこぼしも多い。中国人からは日本人と思われていない。遺跡捜索のためなら怪しい方言まで理解しようとする脳みその持ち主。ゴネだすと天下一品。得意技は拝み倒し。

◆開封太郎さん
 成都交通飯店で出会って以来の遺跡捜索仲間。河南弁を操る。本来は宋代遺跡が専門だったらしい。いろいろな情報を集めて教えてくれる頼もしい仲間である。河南省では一緒に遺跡を捜索。すばらしい行動力で遺跡へ向かっていく。地図収集マニア。


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